イベント概要
以下のテーマについて、実際にTULIPを活用いただく企業様と議論を行います。
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成果を上げている企業とそうでない企業との違いとは
What made the difference in outcomes, and what obstacles did they run into along the way? Who led the initiative — was it IT-led or shop-floor-led — how was leadership engaged, and was there resistance on the floor? We'll hear honest accounts of trial and error.
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製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を拡大する方法
特定の1つの部門に焦点を当てるべきか、それとも複数の部門に同時に展開すべきでしょうか?CoE(Center of Excellence)はいつ、どのように設立されたのでしょうか?標準的なアプリケーションを構築すべきでしょうか?その範囲やアプリケーションのポートフォリオは、時間の経過とともにどのように拡大されてきたのでしょうか?<br>DX拡大のセオリーについて、探っていきます。
アジェンダ
午後2時45分 | 開場
登録・ネットワーキング
午後3時 | ご挨拶
Tulip CEO Natan Lindarによる開会の挨拶とAIを中心としたTULIP最新プロダクト情報
午後3時20分 | 講演者によるプレゼンテーション
DMG森精機株式会社および東レエンジニアリングDソリューションズ株式会社をはじめとする製造業界のリーダーたちによる、現場レベルのDXに向けた実践的なアプローチに関する3つのプレゼンテーションです。
午後4時15分 | ラウンドテーブル
登壇者と参加者の皆様による、DXにおける共通の課題や得られた教訓についてのオープンなディスカッションを実施。
午後5時15分 | ネットワーキング・ディナー
同ビル内にあるレストラン会場にて懇親会を開催
ゲストスピーカー
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DMG森精機株式会社 DX推進部 部長 糸山 芳美 様
DMG森精機で生産技術として約15年従事。2021年からTulipを中核とした製造DXを推進。現在、ECMとSCMの2軸で全体最適を進めている。
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東レエンジニアリングDソリューションズ株式会社 センシング事業本部 製造部 生産技術課 課長 古川陽平 様
超音波センサー製造に約10年従事し、製品設計から生産性向上、歩留まり改善まで幅広く担当。2024年よりTulipを活用した現場DXを推進し、製造現場のデジタル化と業務改革に取り組む。現在は東レエンジニアリングにおいて、ものづくり業務全体の革新を推進している。
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分画製造部第二課・係長 職長
本田 翔 様KMバイオロジクス株式会社(旧:化学・血清・治療研究所)にて、無菌医薬品の製造および施設管理に従事。 2023年に分画製造部第2課に入社し、2024年からはTulip を活用して、業務のデジタル化およびGMP準拠アプリケーションのバリデーションを推進。現在は、工場全体への展開を見据え、製造分野におけるDXの推進を担当。
こんな方におすすめ
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製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進しているものの、期待したほどの成果が得られていないと感じている方々
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製造現場でDXを推進しており、プロモーション体制の構築方法を知りたい方
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IT部門、現場、そして経営陣をどのように巻き込んでいくかについて悩んでいる方々
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特定の部署の取り組みを全社規模に拡大したいとお考えの方
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他社の実際の事例や、その成功・失敗の背景について知りたいという方
定員は50名様までとなっております
以下のリンクから席をご予約いただき、製造現場からの率直な対話と実体験に基づくエピソードが語られるこの夕べに、ぜひご参加ください。