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エグゼクティブ製造フォーラム:アジャイルで人間中心の運営によるイノベーションの推進

*受付終了いたしました。*

本イベントでは、製造業とテクノロジー分野のリーダーが一堂に会し、オープンなエコシステムがどのように拡張性のある人間中心のイノベーションを実現するかを探求します。継続的な学習と反復というリーンおよびアジャイルの原則に基づき、プラットフォームやパートナーを超えた協業が、組織の迅速な適応と大規模な改善をいかに促進するかに焦点を当てた議論が行われます。

3月6日(金)午前9時30分~午後12時30分
三菱電機株式会社 Serendie Street Yokohama

登壇者の紹介 →

アジェンダ →

会場へのアクセス →

プログラムのスケジュール

時間セッション
9時30分から10時まで

ご来場の皆様へ:受付と軽食をご用意しております

軽食と交流をお楽しみください。

10時00分から10時25分まで

製造イノベーションの基盤としてのパートナーシップ

システムの複雑化が進む中、戦略的パートナーであるTulipと三菱電機が、オープン性、コラボレーション、そしてオープンエコシステムがもたらす影響について考察する対談セッションです。

10時25分から10時45分まで

DMG MORI:製造業のDNAをデジタル化する

日本にルーツを持つグローバルメーカーであるDMG森精機が、グローバルな事業基盤を支えるために、なぜ「人間中心(人主導)かつAIを活用した」プラットフォーム戦略を採用したのか。その背景と理由を、経営層の視点からお話しいただきます。

10時45分から11時05分まで

トヨタウェイの進化:急速な発展の時代における継続的改善

「トヨタウェイ」の基盤が、製造現場とソフトウェアソリューションの双方において、いかに変革と適応を可能にするために活かされているのか。その核心となるアプローチを探ります。

11時05分から11時15分まで

短い休憩

11時15分から11時45分まで

エコシステム対話:組織を超えた連携と実行

三菱電機、DMG森精機、そしてTulipのリーダーたちが一堂に会し、製造エコシステムがいかにしてグローバル規模での継続的改善(カイゼン)を可能にするかについて、オープンな対話をお届けします。

11時45分から13時30分まで

閉会の挨拶と昼食


  • ナタン・リンダー ポートレート写真

    ナタン・リンダー

    最高経営責任者/共同創業者、Tulip

  • 森正彦博士の顔写真

    森 雅彦

    DMG森精機株式会社 代表取締役社長 兼 グループCEO 博士(工学)

  • 朝日信夫 ポートレート写真

    朝日 宣雄

    三菱電機株式会社 執行役員 DXイノベーションセンター センター長


会場へのアクセス

住所:

220-0012
神奈川県 横浜市西区 みなとみらい4-4-5
横浜アイマークプレイス10F

新高島駅(みなとみらい線)より徒歩7分

みなとみらい駅(みなとみらい線)より徒歩9分

拡張リーン:人間を中心に据えた新たな経営フレームワーク 

デジタルツールを活用して「リーン(無駄のない現場)」の実行力をいかに強化するかを探ります。本セッションの参加者には、先日出版されたばかりの『拡張リーン(日本語版)』のサイン入り書籍を無料で進呈いたします。

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